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宣伝「お母さん美津子 酔いつぶれた父の目の前で宴会芸を強制され、和姦に応じる母親」

お暑い中、皆様いかがお過ごしでしょうか?
ほんとこの暑さや気候の不安定は人の心を荒れさせてしまいますよね。
そんなときには、うさのブログで文字通り「うさをはらしてやってください」
なんちゃってw

さて上手いことを言ったところで早速の本題ですが、いつものようにうさブログの人気に便乗して、新作宣伝させてください!
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JUNKセンター亀横ビルママキャラCG集

「お母さん美津子 酔いつぶれた父の目の前で宴会芸を強制され、和姦に応じる母親」
ヒカルの◯に登場する美津子さんCG集。

宴会で笑い者にさせられ輪姦凌辱された母親のの淫獄絵巻。

息子の好意で夫婦水入らずの温泉旅行をプレゼントされた美津子さん。
夫と一緒にで有頂天で保養施設に向かうのだが、そこに待っていたのは以前息子の不始末の責任を命じられ、執拗な羞恥責め苦を味あわされた男たちであった。

「お願いします。あの時の事は夫には黙っていて下さい。」

何も知らない夫を横に宴は進んで行く。まるで始めから仕組まれていたかのように。
夫が酔いつぶれた頃合いを見計らって姦淫宴会が始まる。

「旦那さん。寝てるところ悪いんだけど、ちょっと奥さん借りるね。」


●強制ストリップによる公開羞恥。
●裸踊り。
●二人羽織。
●女体盛り接待。
●タオル一枚で男湯に。
●ステージで乳搾り。
●夫の隣で中出しセックスなど…

酔っ払ってのんきに寝ている旦那の横で犯され続けるうちに、凌辱されて思わず蜜壷を濡らし、絶頂感を得てしまう人妻の悲しい性。親孝行息子の心ばかりのプレゼント。パワハラ宴会の一部始終をご覧下さい。

◯ストーリー102枚(差分込み)
◯ストーリー55枚(差分込み、台詞無し)
◯基本原画14枚(作業サイズ原寸)
◯おまけ少々

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こんな感じでになっています。
前回告知した段階から結構時間が経ってしまってまして。
労いの有り難いメールとか。同業者とかの「鈍すぎだよおまえら(笑)」という中傷の心のあざけりまで色々いただきまして。本当に「手が遅い」という何と言いますか、反省しきりでございます。ですからせめて!
うさメープルのブログの更新にのっかって、少しでもアピールしておこうと恥も外聞もなく宣伝させていただこうという。
利用出来るものは何でも利用しますわ。そんな感じでw

発売日は順当にいけば今週末の土日。
7/26.27あたりにDlsite様、DMM.com様にて発売になりますが、「駄目〜〜〜っ!」って言われたらも少し後になるかもです。
とりあえず、気に留めてやってください!!
ぜひぜひ^^よろしくお願いいたします。













『ss 公開見世物妻 3』

こんにちは、いつもお読みいただき、誠にありがとうございます。
あおいかわらず色々と模索中ですが、少しでも娯楽にして頂ければ幸いで す。^^

『ss 公開見世物妻 3』

香織は便器に腰掛け、すすり泣きながら最後の排せつ物 をひりだした。薬液の効果はてきめんで、たった一個使っただけなのに、腸内はほぼ空っぽだ。
ウォッシュレットとペーパーを使って尻を綺麗にし、便 器内の排泄物を流して、足首に絡んでいたショーツとレギンスをひきあげる。衝撃と屈辱に、頭が麻痺してぼぅっとしているが、基本は毎日の 自然な排泄行為だけあり、機械的に身体が動いた。
強い強制的な排泄を強いられた菊門がヒリヒリと痛い。
 扉の外から人の気配や物音はしないが、まだ家の中にいるかもしれない と思うと、出る気にはなれなかった。
 このまま朝まで便座に腰掛けて閉じこもろうかと、疲弊した頭で考えて いると、不意に扉の外から電子音が鳴った。
「あ!」
 慌ててトイレ内を見渡したが、やはり山田に持たされた電話が手元にな い。おそらく、先ほど動揺して飛び出した時に、廊下へ落してしまったのだろう。
(どうしよう……)
全身が震えて歯がガチガチ鳴る。ここからも、電話に も、両方とも出たくない。
 しかし出なければ契約違反だ。さっき突然に男たちが押し入ってきたよ うに、何をされるか……。
 唇をかみ締め、香織は恐る恐る扉を開ける。静まり返った廊下は無人 で、床に置かれた携帯電話だけが、音を立てて振動していた。
『いや、お疲れさまでした。なかなか良かったですよ』
 通話ボタンを押すと、親しげな山田の声が聞こえた。しかし愛想のよさ が、もう今は不気味にしか聞えない。
『排泄を我慢する姿に、初々しい感じが出ていると、お客様がたから好評 のメールを続々と頂いております。これからも期待しているそうですよ』
 香織の頬が、カッと紅潮する。やはり今の一部始終を、リアルタイムで 大勢に流されたのだ。
「こ、こんなことを、まだやらされるんですか!?」
 反射的な抗議には、冷笑が返ってきた。
『まだまだ序盤ですよ。次は陰毛の完全除去をしてもらいます』
「な……」
『道具と作業員は一式揃えておきましたから、ご心配なく』
「そ、そんな……それに、作業員……?」
 震え声で、許してくれと懇願しようとしたが、すでに電話は一方的に切 られてしまった。
「ほら、さっさと来るんだ」
 突然、後ろから野太い男の声がして、香織は文字通りに飛び上がって振 り向いた。黒いスキーマスクで顔を隠した男が、いつのまにか後ろに立っていた。筋骨隆々の体つきに、着ているものは、趣味の悪い派手なガ ラシャツにジーンズといった、いかにもチンピラな服装だ。
「だ、だれ!?」
「作業員だよ」
 それだけ言うと、男は有無を言わせずに、香織の腕を掴んで引いた。
「い、いや! いやああ!!」
 香織は泣き叫んで踏ん張ろうとしたが、男の凄まじい力で、ツルツル滑 るフローリングの廊下を引きずられていく。まるで大人と子供の力差だ。
 そしてリビングに行くと、ソファーとテーブルは隅に避けられており、 代わりに大きなブルーシートが敷かれていた。そして同じようにスキーマスクで顔を隠した男たちが、あと4人もおり、いっせいに香織へ注目 する。
どうやら先ほど、トイレの前から消えた彼らは、ここで 息を潜めていたらしい。
「やめて!! いやあああ!! やめてください!!」
 大泣きで訴える香織に、一人が嘲笑を返した。
「窓は全部閉めてあるし、この建物は防音もかなりしっかりしてるみたい ですから、好きなだけ喚いていいですよ。そっちのほうが好評ですからね」
チンピラ風の服装に似合わない慇懃な口調と覚えのある 声は、さきほどトイレの外から聞こえたものだった。
 一人だけ赤いスキーマスクをつけたこの男は、他の男たちに指示を出 し、手際よく香織を拘束させる。
 あっという間に、香織は医療用ビニールバンドのようなもので、両手首 を頭上で一くくりに固定される。足もレギンスの上から縛られ、極端なМ字開脚にされてしまった。
 ブルーシートへ仰向けに寝かされ、手首と左右の足を三人がかりで押さ えられた。
「離して……お願い……」
 唇をわななかせる香織へ、赤マスクの男は、手に持った断ち切りハサミ を見せる。蛍光灯が銀色の刃を見せた。
「動くと危ないから、じっとしていてくださいよ」
 男はそういうと、レギンスの股布部分を掴んで引っ張った。肌との間に 空間をあけ、馴れた手つきでハサミの先端を使い、小さな切れ込みを入れた。出来た穴に刃先の片方をおしこみ、今度はジャキジャキと一気に 切り裂き始める。
 女体を押さえつける係りが三人。衣服を切り裂く係りが一人。最後の男 は、ハンディビデオを手に、ハサミに衣服を切り裂かれていくさまを、じっくりと映していた。
「ひ、ひぃ……」
 時折、冷たい金属が肌にかすめる。香織が恐怖に身じろぎもできないで いると、あっという間に股部分からウェストゴムまでまっすぐ切り裂かれた。太ももの付け根部分も、左右を順番にぐるりと切り取られる。
残ったレギンスの足部分は、ゴムで縛られているのでずれ落ちず、ショー ツと隙間の肌色が露になる。次にシャツも切り裂かれ、ショーツと揃いのブラが露になる。
息をつめて顔を赤くする香織に反して、押さえつけてい る男たちは、こんなことに慣れっこなのだろう。声を潜めてかすかにニタつきあう気配はするが、あからさまに大はしゃぎもしない。
ブラも手際よく胸の上へずりあげられ、大きな乳房がブ ルンと揺れ弾んで飛び出す。最後に仕上げとばかりに、レース飾りのついたレモン色のショーツの左右を、ショキンと切り落とされた。
「っ!」
 香織が息を飲むと、赤いマスクの下で男がせせら笑った気がした。陰部 を覆い隠していた布地が、わざとらしくゆっくりと引き剥がされる。
 こんもりとした恥丘を、髪と同じ色の縮れ毛が、やや濃い目に彩ってい た。
「思ったよりびっしり生えるじゃないですか。これじゃ手入れが大変で しょう」
 男の揶揄に、香織は耳まで赤くなった顔を背ける。唇をひきむすび、も う一言も口を利くまいと決心した。
 陰毛は恥丘だけでなく、ひし形の女陰周辺にも生えており、ハンディビ デオがそれをじっと追いかける。腰を少し持ち上げられ、尻の双丘を割りひらかれて、その奥の腫れた菊門まで撮られている時は、堪えきれな い涙と嗚咽が漏れた。
 一通りの撮影を終えた男たちは、次の作業へととりかかる。ぬるま湯入 りの洗面器とシェーピングクリームに剃刀やタオルまで、一式が用意されていた。
 シートへ仰向けで大開脚を強いられたまま、香織の股間へぬめる泡がな すりつけられていく。
 自分を売った夫とも、夜の生活はなくなって久しかったので、そこを他 人に触れられるのは随分と久しぶりだ。しかし、とろけるような性の甘さも興奮もない。男の骨ばった指に柔らかな肉びらを無遠慮にクニュク ニュと弄ばれ、おぞましさに香織は吐き気を催した。
やがて、十分にクリームが塗られると、鋭利な剃刀が ゆっくりと肌を滑り始めた。
おぞましさ以上の恐怖が競りあがり、香織は身動きでき ないまま、額に玉の汗を浮かべて歯を食いしばる。
「う、うう……」
 赤マスクは相当に器用らしく、何度も湯で剃刀をすすぎながら、複雑な 女陰の周辺も丁寧に剃りあげていく。
 泡と除去した毛がタオルで丁寧にふき取られ、つるりと無毛になった部 分を、じっくりと隅々まで移された。
「はぁっ……は、はぁ……」
 剃刀や洗面器が除けられ、これでようやく開放されると、香織は大きく 胸を喘がせた。
 しかし、ビデオをとっていた男が、部屋の隅から多きなボストンバッグ を持ってくる。受け取った赤マスクは、バッグら大きな薬チューブと黒いハンディスキャナーのようなものを取り出した。
「も、もう良いでしょう!? 離して!」
 嫌な予感に身を震わせ、香織は必死で身をよじろうとした。しかし、屈 強な男三人に抑えられている手足はまるで動かせず、豊乳が大きく揺れて、男たちの笑いをかっただけだった。
「本番はこれからですよ。剃っただけでは、すぐにまた生えていますから ね。うちの商品を使って永久脱毛するんです」
 赤マスクが、ハンディスキャナーのような機材を軽くふってみせる。
「しょ、商品……?」
「うちは美容機器や薬品開発もやっておりましてね。こうしてお客様に、 実地での商品効果を見ていただく趣旨です」
「な……じゃあ、さっきの浣……薬も?」
 香織はあわてて言葉をぼかして尋ねた。
「もちろん。ご自分で使うも、飼っている雌奴隷に使うも、それはお客様 しだいですがね。このPR方法はかなり好評で、閲覧だけでも希望する方が多いんですよ」
 赤マスクの男は機材を一度置き、薄い医療手袋をはめた。ビデオカメラ が傍らで構えられたのを確認してから、薬チューブの蓋をあけて、透明なジェルをたっぷりと手袋の上に出す。
「この脱毛用ジェルには、神経を過敏にして性感を高める効果もあるんで すよ。これの実演はいつも大好評でしてね」
 見せ付けるようにジェルを手袋にこんもりと盛り上げられ、香織は蒼白 した。
「いやあああっ!! やめて!!」
 必死で叫んだが、聞き届けられるはずもなかった。冷たいジェルがツル ツルになった陰部へ、ベチョリと塗りつけられる。
 医療手袋をはめた手は、ぬちゃぬちゃした感触のジェルを、剃毛した部 分全てへ丁寧に塗布していく。
「いっ!? やめてええ! 滲みる!! 滲みるのおお!!」
 たちまち塗られた箇所からジンジンと焼け付くような感覚が滲みこんで きて、香織は悲鳴をあげた。頭を激しく左右に振り、固定するもののなくなった豊かな乳房を揺れ弾ませる。先端の乳首は何もされていないの に充血して赤みを帯び、プクリと尖っていた。
 赤マスクは香織の悲鳴にも痴態にも構わず、膣口を手際よく二本の指で くぱりと開く。ジェルの丸いチューブ口が、直接に膣口へ押しこまれた。
「あ、ひ……いやああああああああっ!!!!」
 チューブを握りつぶされ、猛烈に滲みる薬液が一気に膣内へ注入されて いく。すかさずに指を三本つきこまれて、膣内を激しくかき回された。
「うああああっ!! ああ、あひ!! あ、あ、ひいいいい!!!!」
グジュブグジュブ!いやらしい粘着音は、半狂乱で泣き 叫ぶ香織の声に、かき消される。
ジェルを塗られた女陰の外側全体が、さっきまでの滲み るような痛みから、なんともいいがたい疼痛に多い尽くされていた。おぞましい指に犯されている膣粘膜にも、ジェルはたちまち滲みこみ、子 宮までも焼き尽くされるような感覚に襲われる。
「あ、あついいい!!! ひいい!! あつい! いやああ!!」
猛烈な痒みと痛みに、淫蕩な熱がくわわり、男の指に攪 拌される膣からは、香織自身の蜜が大量にあふれ出していた。白濁の蜜がジェルと混ざり合い、じゅぶじゅぶと泡立ちながら、尻の隙間を伝っ てブルーシートに滴っていく。
 気が狂いそうな陰部の疼痛感に、唾液と鼻水と涙で顔をグチャグチャに していると陰部を嬲る手がぱっと離れた。
「はっ、はぁ、はひ、ひいい、ひい……」
 香織は息も絶え絶えに、情けない呻きを絶え間なく漏らし続ける。開放 されれば喜べると思ったのに、薬液を塗りつけられた膣内も陰部周辺も、ジンジンと疼く辛さが増すばかりだ。今すぐ冷たい水で洗い流すか、 いっそのこと激しく擦りまくり、膣内にも極太のものを差し込んでメチャクチャについて欲しい……。
いつしかそんな欲求すら浮んできて、香織は潤んだ目を 薄く開いた。

続く

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